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カーリースで大幅な業務削減!|法人・個人事業主こそメンテナンスリースでメリットもビジネスも最大化!

カーリースで大幅な業務削減!|法人・個人事業主こそメンテナンスリースでメリットもビジネスも最大化!

カーリースで大幅な業務削減!|法人・個人事業主こそメンテナンスリースでメリットもビジネスも最大化!

カーリースが国内に普及して約半世紀。

今やビジネスにおけるカーリースの利用はごく当たり前の光景となり、最近では個人向けカーリースも右肩上がりに増え続けています。

ここではカーリースが当たり前になった今だからこそ、法人利用のメリットを振り返ります。そして時代の変化の中で、今カーリースに期待されていることにも注目していきます!

 

 

法人・個人事業主がカーリースを使うべき理由

法人・個人事業主がカーリースを使うべき理由

そもそも、自動車の利用目的とはどのようなものがあるでしょうか。

日々の買い物・送迎・レジャーに始まり、営業活動・輸送といったビジネスシーンでの利用まで、多岐に渡ります。

当然ながらその目的に応じて、自動車との向き合い方は変わってきます。特に自動車をビジネス目的で利用する場合、自動車を利用することでビジネスが成長・円滑化することが求められます。

その点で、煩わしく、漏れがあった際のリスクも大きい管理業務をカーリース会社にアウトソーシングできるカーリース(※)は、業務を削減し、本業に注力できる点で、非常にビジネス向きであると言えます。

※カーリースは通常購入と異なり、自動車の所有者がカーリース会社となります。そのため所有者だからこそやらなければならない管理業務は、所有者であるカーリース会社が対応する必要があります(=アウトソーシング)。

 

カーリースでアウトソーシング(削減)できる作業

カーリースでアウトソーシング(削減)できる作業

ここではカーリース利用によってカーリース会社にアウトソーシングできる、または削減できる代表的な管理業務をピックアップしてみます。

もちろんこれだけではありませんが、カーリース利用によって自動車の管理業務の約7割を削減できるとも言われているので必見です!

例えば、、、

  1. 税金・保険の支払・付保業務(自動車税や自賠責保険 等)
  2. 車検の期日管理(車検切れで事故を起こすと保険がききません!!)
  3. 日常点検(オイルやタイヤ交換 等)
  4. 管理コストの明確化(頭金不要で定額支払)
  5. 事故・故障時の対応(整備工場の手配や事故時の初期対応)

などの業務に代表されます。

 

 

ファイナンスリースとメンテナンスリース

ファイナンスリースとメンテナンスリース

一言に「リース」と言っても、いくつかの契約形態があることをご存知でしょうか。ここでは代表的な「ファイナンスリース」と「メンテナンスリース」の違いを見ていきます。

 

〇ファイナンスリース

自動車の購入・各種税金・自賠責保険といった、いわゆる「車両購入部分」のみ、リース契約内に含める契約形態です。

整備の要素は含まれないため、故障時や事故時はお客さまでご負担・ご対応いただきます。

 

〇メンテナンスリース

ファイナンスリースに整備の要素を加えた契約形態です。想定月間走行距離に応じて、月々のリース料に一定のメンテナンス費用を含めることになるため、

ファイナンスリースと比べるとリース料は高くなりますが、整備時に都度支払が発生する手間や、カーリース会社の提携工場への入庫により、安価に整備を受けることができ、トータルでは管理面・費用面共に大きなメリットを享受することが可能な契約形態です。

 

リース料に含まれるものファイナンスリースメンテナンスリース
クルマの調達と維持にかかる費用車両本体価格
環境性能割
新車登録時の諸費用
自動車税種別割
自動車重量税初回のみ全期間
自賠責保険料初回のみ全期間
整備にかかる費用リース期間中の車検・点検・整備
一般整備・一般消耗部品交換
バッテリー交換・オイル交換 ※1
タイヤ交換 ※2
代車提供 ※3

出展:新車ファイナンスリース / メンテナンスリース|法人のお客さま|カーリース・オンライン

 

 

時代の変化の中、今カーリースに期待されていること

時代の変化の中、今カーリースに期待されていること

ビジネスの黎明期から、カーリースは法人利用が圧倒的多数でした。車両調達にあたり頭金が不要であることや、会計上経費処理できるといった、資金需要が強い傾向にありました。

それがメンテナンスリースの登場により、業務削減(アウトソーシング)やそれに伴うコスト削減需要が徐々に強くなりました。

最近ではCSR意識向上の中で、コンプライアンス・環境・安全といった、より大きなテーマでカーリースを利用するお客さまも増えています。

 

〇コンプライアンス

法令遵守(税金支払・車検整備の徹底等)

〇環境

NOxPM法への対応。車両数の見直しによるCO2削減。

カーリース会社からコンサルティングを受け、環境性能の高い自動車への変更。

〇安全

カーリース会社からのコンサルティングを受け、安全性能の高い自動車への変更。

車両整備の徹底による整備不良に起因する事故の削減(自動車を大切に扱う意識)。

※ブロークンウインドウ理論

 

>法人・個人事業主専門のカーリース情報サイト「CAR LEASE BIZ.」

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オンラインで簡単見積【新車・中古車】メンテナンスリースも可
≪公式≫ オリックスカーリース
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